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クレジットの申し込み方法で審査結果は変わりますか?
銀行や店舗に置いてある申込書ネットでの申し込み基本ネットで申し込んだ場合カードを受け取る際などに身分証明となるものを提示するとおもうのですが申込書で申し込む場合は免許証などのコピーを添付しますよね?
申し込みの際に身分が少しでも証明できる申込書での方法と審査に受かるまで身分や口座を証明できないネットでの方法とでは審査が通りやすい、通りにくいの違いが出るんでしょうか?
あと消費者金融系のカードは作りたくないのですが何を見たらこれは消費者金融系のカードだ!って分かりますか?
基本的には変わらないとのことですがネットから申し込むとあくまでも機械で書類を審査しスコアリングするのでネットのほうが厳しいと言われます。
店頭で申し込む際は係りの人が記述間違いや記入漏れ等を確認してくれて同じ機械にかけても若干スコアリングが変わったりするそうです。
なのでどうしても欲しいカードの場合はネットでは申し込みません。
扶養義務についてどなたかアドバイス願います。
ここ10年間音信不通の姉が生活保護受給中との事で突然、私の元に扶養義務(扶養届書)という物が郵便で届きました。
姉の住所は、県外の精神病院となっておりました。
私の姉(現在42歳)は、両親の離婚を機に15歳より非行に走り一時は、結婚し子供もいて平凡な生活を送っておりましたが10年程前に離婚し親権を放棄し悪い仲間と付き合い覚せい剤、サギなどの犯罪を犯し幾度となり警察のお世話になっております。
私は、4歳年下(現在38歳の会社員、妻子あり)の弟となりますが、警察や消費者金融からの連絡を受ける度に、そんな姉に嫌気がさし縁を切りました。
母は、定年を機にそのような姉からの開放の意味を込め私の勧めで米国に引越しをし新たな生活を送っております。
また父親は離婚後音信不通でどこに住んでいるか現在分りません。
今年、覚せい剤で再逮捕と警察から私の携帯(姉は、私の携帯番号のみ知っております。
)に連絡が入ったのが最後でしたので、その関係で現在、精神病院に入っている模様です。
携帯番号しか知らないのに、どこで調べたのか役所より今回、この書類が届いた次第です。
インターネット、本で一通り調べましたが、私は兄弟なので絶対親族で扶養義務があるようなのですが、今まで散々自由気ままな生活を繰り返しこのような事態に陥ったのは、自業自得と思い今回、援助しないという形で役所に返信しようと思っております。
私は、仕事柄平日は、出張が多く家を空ける機会が多いのですが、今回、役所に返信したことで自分の所在を認めたという事で姉に我家の住所が伝わり、私の不在中に暴力団関係者等の人達と我家を訪ねてくる事をとても心配しております。
このような場合、役所は姉に我家の住所を伝えるのでしょうか?
また、今回役所に返信せずに携帯電話の番号を変更した場合でも再度、私の所在は、役所には分るのでしょうか?
本件につき、どのような手段が一番良いか知恵をお貸し頂きたくご相談させて頂きました。
以上、よろしくお願い致します。
とある事情で消費者金融から30万円借りて、毎月2万円ずつ延滞もなく合計18万円返してる状態だったんですが。
お金が必要になって借りようとしたら、借りれなくなってました!問い合わせしたところ、お客様の他社での借り入れや延滞などを見て一方的に借り入れ枠を減らしたり、借りれなくする場合がございます、お客様のご利用枠は10万円に下げさしてもらいましたと言われました! でも私は他社では一円も借りて無いし、延滞もしたことないと伝えたら、 調べますと言われて、調べてもらった後にご利用枠を50万円に増やしませんか?
と言われました。
意味わからないです(>_<)
私もわからないです。
少なくとも言える事はそんな胡散臭いところでは借りない方が良いということです。
あと1つ。
パチンコ・スロットは程々に。
消費者金融からの借金が少々あり収入が少ないのですが、車のローン組めますか?
頭金無しで、百万前後の車が欲しいです。
消費者金融のWEBマーケティング手法に付いて説明されているサイトを教えて下さい。
http://q.hatena.ne.jp/1125900840
【保険についての質問です】そろそろ、保険に加入したい年なのですが、加入時の審査というのは、健康状態以外には何があるのでしょうか?年収、財産、クレジットカードの利用状況、消費者金融での負債状況など、そういったモノは、保険会社にいき、審査の対象となるのでしょうか?よろしくお願いいたします。
http://q.hatena.ne.jp/1160464223
自宅と併設の仕事場、敷地内のアパートを銀行に競売に出されて入札は来月7月に迫っています。
家族は、遺伝性の難病を患っており競売により、住居と収入を失えば、病状悪化で病死は確実です。
競売後の対策については、国の福祉に相談に行きましたが生活保護などでは、治療を持続できないという結果になりました。
現在、入院費、治療費などの実費は、アパート収入と自宅での仕事で捻出しています。
定期的な通院による治療と検査が必要で、病状に変化が見られた場合は短時間での緊急入院をしなければ重症感染症の恐れがあるので行動時間、場所、環境に制限があり、一般介護施設への入居、就職も、ほぼ不可能です。
競売になった原因は、銀行ローンの滞納ですが、家族からの意思での契約ではありませんでした。
20年前、家族は将来を案じて借地に自宅とアパートと仕事場を増改築して生活していました。
そこに、銀行員が自宅に訪問してきて「土地の高騰で相続税も高騰するから、負債をつくらないと、自宅が競売される」という内容で「相続税対策提案融資」という融資契約の勧誘をしてきました。
祖父は、何度も断りましたが、執拗な勧誘と説得に、契約を了承しました。
おおよその人間が、理由はともかく契約したのだから、本人の自己責任だと言いますが契約後の銀行の態度、対応は、手抜き建築業者や消費者金融の紹介など、ひどいもので結果的に20年後、国税局ではなく、銀行に自宅を競売に出されてしまいました。
多くの弁護士や金融庁などの行政、政党にも相談しましたが同様の被害者は、他にも多く存在していてるが、法律的な解決方法なはいという答えでした。
それでも、あまりに人道に反した債務回収の方法に、必死に抗議を続けることで6月11日には、国会で私の告発文がとりあげられ国務大臣が銀行の所業を「無責任で非人間的な行い」「最低限のモラルに反する」と指摘されましたが、それでも銀行は態度を改めることはなく債務全額と損害金を指定期間で返済しなければ競売を撤回することはしません。
来年度から「銀行ADR法」が設置されますが、移行も認めません。
最後の抵抗として、何か知恵のある方は、アドバイスお願いいたします。
ただ基本的に、最初の契約書は銀行が合併時に紛失していること最初の契約者の祖父は亡くなっていること、現在の主債務者の母は入院中なこと連帯保証人の私(一人息子)も難病で治療中なこと法的な不備は銀行には無く、弁護士への相談は出費が高いだけで無駄ということを前提でお願いいたします。
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